金融資産運用の専門家を雇う、
投資顧問という選択。

銀行・証券・保険、商品先物、FP業界。長年にわたる個人金融顧客とのコミュニケーションの末、見出した1つの結論。それが「投資顧問」です。金融のプロとパートナーシップを結び、資産増大を狙う。これ以上に、責任のはっきりとした関係はありません。バブル崩壊以降20年間におよぶダウントレンドの歴史の中で、世界経済がより一層連動性を強める中で、いたずらに長期分散投資を唱え続けるわけにはいきません。そのリスクの大きさから、相場から撤退すべき時には「なにもしてはいけない」との助言も行います。投資を真剣に考える、限られたお客様へ、最善の投資助言サービスを提供する。
私たちは、資産運用のパートナーです。
→ 当社の投資助言方針
ファンド設立には莫大な時間と費用がかかりますので、
今回のアンケート調査においてまず、お客様のニーズをお聞かせ下さい。・・・
そろそろ囚人のジレンマを考える時期となった。囚人のジレンマは、ゲーム理論の中でも示される非常に面白いパターンだ。10年以上も前、市場はこんな均衡状態でスタートした。・・・
5つの数列には、ある一定のルールがあります。それはなんでしょう?これは、とある人間のクセを指摘し、「目が曇る」現象について警告する目的で出題していました。株価上昇の普遍的な理由、的中率最高のテクニカル分析、世界最強の・・・
確率を考える時、この有名な問題がまず浮かぶ。モンティ・ホール問題。 その問題はこうである。ここに3つの扉がある。それぞれの扉の向こうには、3つのシナリオが待っている。A・・・
運用する資産が大きくなればなるほど、リスクコントロールはますます重要になります。それがコントロールでなく、ただ単にリスクを避けるのなら、現預金、それも日本円でするのが一番です。しかし・・・
他に類を見ない投資ノウハウを伝授する「投資講座CLEOPATRA」を使用したクローズドな勉強会を開催しました。パラボリックやストキャスティクスの活用範囲など、新たな項目や研究成果についても話し合われました。(内容非公開)
2010年3月に新規設定された鎌倉投信の「結い2101」、聞きなれない社名、驚くほど遠い未来を示す2101。ファンドの正体を探りに鎌倉・雪ノ下の本社へ。そこでファンドマネジャーの新井和弘氏と数時間話し込んでみたところ・・・